2018W杯32か国ユニフォーム第一弾

2018ロシアW杯に向けた32か国ユニフォームを総合まとめみた。日本代表の初戦は、6月19日(火)21時キックオフですが、ファンの皆さんはきっと生放送を死守するでしょうね~僕も(笑笑<(^-^)>)

では、ロシアワールドカップに向けた32か国ユニフォーム第一弾を始めましょう~

1、まずは、主催国ロシアW杯ユニフォーム

「ロシア革命」から100年、1988年ホームユニフォームモデルにインスパイアされたデザイン。新ユニフォームは赤ベースに白パターンを使用し、袖から胸のまわりに飾られた白ストライプが特徴的なモデルとなっている。

2、次は日本代表W杯ユニフォーム

新ユニフォームは日本に昔から伝統的なブルーで特に鎌倉時代武士が好きた「勝色(かちいろ)」を基調としたデザイン。全身「刺し子柄」が満ちて、W杯初出場から20周年を迎えた節目の年を迎え、過去20年で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、勝利を取得の強い意志を表現。

3、サウジアラビア代表W杯ユニフォーム

ホワイトを基調としたホームユニフォーム、目立つのは大きなチームエンブレム、W杯初出場となった1994年チームへの敬意を表しているデザイン。

4、エジプト代表W杯ユニフォーム

国旗カラーレッドをベースカラーに、チェッカーボード柄というエジプトにしては微妙感のあるデザイン。スリー白ストライプスは脇まわりに配置して、首周りや袖口をブラックで用いるパターンは、2012年ロンドン五輪で使用したユニフォームに近い。

5、ウルグアイ代表W杯ユニフォーム

ウルグアイ伝統的なスカイブルー基調で、ウルグアイにあるオブジェ「Un sol para Atlántida」をモチーフにされたグラフィックを備えている。

6、ポルトガル代表W杯ユニフォーム

新ユニフォームはは伝統のレッド色調で、襟まわりを緑で飾り、後ろ襟には国旗を配している。

7、スペイン代表W杯ユニフォーム

スペイン代表2018W杯ユニフォームのサプライヤーは日本代表やアルゼンチン代表、ロシア代表などと同じ「adidas」。1994年アメリカW杯で着用したモデルにインスパイアされたデザインで、胸右側にある青や黄色のダイヤモンドグラフィックがユニフォームの特徴となっている。

8、イラン代表W杯ユニフォーム

新ホームユニフォームは白基調で差し色の赤をVネックなどに使ったシンプルなデザインとなっている。

9、モロッコ代表W杯ユニフォーム

新ユニフォームモデルは赤基調で差し色の白をVネックなどに使ったシンプルなデザインとなった。

10、フランス代表W杯ユニフォーム

新ユニフォームモデルは暗い青基調で、ボタン付きの襟を採用。ポイントは襟裏で国旗カラーに飾り付けて、袖のグラフィックが印象的なデザインとなっている。

11、オーストラリア代表W杯ユニフォーム

オーストラリア代表W杯ユニフォームのサプライヤーはポルトガル代表、フランス代表、サウジアラビア代表などと同じ「Nike」。新ユニフォームはゴールデンを基調。今度ロシアワールドカップはオーストラリア代表の初出場、袖と襟裏のグラフィックは新ユニフォームのポイント。

第一弾はこれで終わり、第二弾を期待してください。

 

 

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